過ぎ行く夏を瞼に刻む〜
今日は実家の母との 花作りを紹介したいと思います
私の仕事場は実家の隣 毎日通っています
母は花大好き 私が幼い頃から家には季節の花やら 果実やら
周りに溢れ 学校にもよく花を持たされました
その母も もう70歳を過ぎ 父に先立たれて8年
体と相談しながらの 花作りを楽しんでいます
やっと来年の春に向けての花壇に衣換えしましたが
まだまだ夏からの花が 元気いっぱい
過ぎ行く夏から秋を目の奥に刻む様に 母の庭の花々を
紹介します

これは何十種類あるんでしょう 母がこちこち 挿し枝をして
増やして来た 菊の花です 茶畑を開墾して菊畑にしました
その片隅には アメジストセージ
ガザニア 
鶏頭 
ランタナ 
サルビア 
ポーチュラカ 
ニチニチ草 
トレニア 

紫露草 
アジサイ 野菜 キンセンカ 百日草 アガパンサス アルストロメリア
アガジュ コスモス 秋明菊 黄梅 つつじ 琵琶 ジャスミンなど
思い出せない物も沢山あります 自然とこぼれ 毎年の様に
皆の目を楽しませてくれます
そして 毎日遅くまで 草取り、手入れに茶畑に入る母を見ます
この母の愛情で 元気に綺麗な花を咲かせてくれるんだと
近頃 しみじみ感じます
次回は庭の花を投稿したいと思っています 。・。・。・。・。・。。。

ねじままさんへ


とても綺麗な花ばかり
なんか、懐かしいなぁ。
私の母は、78歳、やっぱり花大好きちゃんです。
いろんな花を育てているんですね。
綺麗。
また、拝見させてくださいね。